2011年06月09日

また旅に出る

青年は荒野を目指す・・・・青猫も荒野を・・・?

チロリンは丸一日喰っちゃ寝をして、また旅に出てしまいました。
そういえば今日はクロベーの姿も見ない。
見かけ倒しのエセ親分、クロベーも旅に出たか?
いや、やつはすぐ戻ってくるでしょう。

すぐ隣の家は2〜300mですが、さらに隣は南と北に2〜3キロ離れています。
東と西は山の中です。
猫の行動範囲は何キロくらいなのでしょう?
そして、いったいどこへ行っているのでしょう?

以前3キロ北から猫が来たことがあったから、3キロは余裕?
しかし、ウチの猫にそんな根性があったのか?

ウチにメス猫2匹もいるんだけど・・・てか、やつらはオスの機能はないんだけど・・・。

とにかく、いつか無事に帰ってくることを祈るだけだ。





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2011年06月08日

1匹だけ

アカベーがいなくなって1〜2日後、後を追うように行方不明になったチロリンが帰ってきた。
朝、起きたらガツガツ餌を食べていた。良かったよ、帰ってきて。

夫は駐在さんや会った人に猫を見なかったか聞いたり、近所を探し回った。
駐在さんは、たまたま役場支所に行った時、そこに居たからだけどね。

猫が減ったらまた次の仔猫を貰うんだもんね、などと口では言ってたけど、
そして、大して可愛がりもしなかったけど、やはりいつも居るのが居ないのは寂しい。
アカベーも早く帰ってきたらいいな。
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2011年06月03日

さあ、出勤だ

今日も仕事です。
アカベーはまだ帰ってきません。
春だから?(一応)オス猫だから?
早く帰っておいでよー。

何年も前に種まきしたシラネアオイがやっと咲きました。
庭いっぱいに咲いたらいいな。
「庭いっぱい咲いたらいいなシリーズ」たくさんあります。
エゾエンゴサク、カタクリ、イチゲ類、小球根、クリスマスローズ・・・
その他何でも種類も量も増やしたい。

けど、どんどんはびこる系はちょっと、ですね。

早く引き算ができる庭にしたい。
まだ足し算、植えて植えて植えて・・・植えるぅ〜。

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2011年04月17日

若手ハンター

最近茶の間のドアを開けてすぐのところに、蜂の巣が落ちてます。
いや、置いてあるのか?
もちろん蜂はいない古い巣、あの六角形を組み合わせたよくあるやつなのですが、
もう何個目になるのでしょう・・・。
一番最近のは全体的に大きめです。別の種類?

去年まで蜂の巣を持ってくるやつはいなかった。
ということは、新入り猫の仕業か?
最近図体がでかくなった、生後半年ほどのちゃいろくん(♂)が捕ってくるのか?

春になって小鳥2羽も犠牲になってます。
私としては、教室に迷い込んで、窓ガラスに当たって落ちて体力が弱くなったやつだと信じたい。
1羽目はシジュウカラ、2羽目は緑がかって胸がオレンジっぽい幼鳥でした。
あー、殺生はいけないよ。って、人間だって魚を釣って食べるじゃんと猫に言い返されそう。

そうね、あんたが動いているものを追いかけるのは本能なのですね。
お花や蝶々と戯れてなんて、うそごとよね。



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2011年04月07日

子ども嫌い

猫が・・・なんだけどね。

大人猫はそれほどでもなかったけど、生後半年ほどの中猫2匹は、孫ちんがいる間、ずーっとお隠れになってました。
これくらいのサイズが一番好きと言ってた長女の残念がること。
今はまた茶の間や私のそばにやってきて、まったりくつろいでます。あー、こんなに可愛いのに見せられなくて、私も残念。

長女に合わせて末っ子が、生後2週間ほどの仔猫を連れてきました。末っ子夫婦が泊まったログキャビンはペット禁止なので、夜はウチで預かりました。
3時間おきにミルクをやって、排尿とか排便を促して・・・なので、茶の間で寝ましたよ。まだヨタヨタしてました。可愛いー。

「○○ちゃんと交換しよう」と提案したけど却下されました。

猫ネタ続きで、本を読んでいた夫が「猫が香箱を作る」って書いてあるけど、どういう意味だ?と聞きました。
私も知らなかったので調べました。へぇーしらなんだ。

今日は「ちゃいろくん」が香箱を作ってました。

posted by kyouei at 21:10| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月23日

行きはよいよい

猫が自由に外へ出られるように、昨日夫が冬の間は閉ざしていた教室の戸を少し開けた。
猫は住宅から教室に続く通路の先のドアに開けた小さな出入り口を経由して、半年振りに自分で外へ出られるようになった。

こんな山奥に住み始めた理由の一つに、猫を思い切り外で遊ばせたいという思いもあった。草原を駆ける猫を見るのは爽快だ。

外はまだ雪で真っ白だけど、6匹中4匹は玄関を開けたら結構外に出る。そして茶の間の窓の向こうから恨めしそうに中を見たり、玄関をカリカリするたびに私が玄関ドアを開けて招き入れていた。

これからはもう自由勝手に外と行き来できるから、玄関を開ける手間が減ると思いきや、やっぱり窓越しに入れてくれ〜と訴える。夏はこの窓を開放していたからここが一番の近道だけど、今はまだ開けられないのを知ってか知らずか、一番アピールしやすいと思ってるのか、窓と同じ高さに雪があるので、私との直線距離は1mほどだしね。

で、さっきもチロリンが窓からにゃーん。

おい、お前、今、入れたばかりじゃん。
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2011年01月31日

もぐり猫

ちび猫2匹はもぐるのが好き。
布団、毛布、じゅうたんの下までもぐって行く。
特に「ちゃいろくん」は頭をぐりぐりやって深くもぐる。

他の猫たちはそんなことしない。
布団の上で寝るけど、中は嫌い。無理に引きずり込んでもすぐに逃げていく。
これは冬中、家の中が暖かいせいだろう。ストーブの回りでみな気持ち良さそうに伸びている。
生まれたときからこんな環境だもんね。

一方ちび猫たちは・・・あーっ!と気がついた。

こいつらは、元は外猫、牛飼いの猫。
前に遊びに行った時、古い牧草ロールに手を突っ込んで、娘が仔猫を取り出し見せてくれた。

つまり産まれた時からもぐっていたんだ。

今は2匹、仲良くくっついて眠っている。
6匹、みーんな静かに眠っている。平和な平和な冬の夕刻。

posted by kyouei at 17:33| Comment(3) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月14日

クロ荒れる

寒くなって猫がみなストーブのある茶の間に集中。猫密度が一段と高くなった。

ちびコロ2匹は、他の猫に唸られても怒られても猫パンチくらっても、ものともせず、エサを入れれば一目散に皿に頭を突っ込む。特に黒コロは素早い。あのピーちゃん様の上前をはねる。人間様のご飯になれば、テーブルに前足をかけて、他の猫が見向きもしないものまで食べる。
今までの猫は絶対布団の中に入らなかったけど、ちびコロたちは入ってくる。やったー。念願の猫あんか。

最近、クロがぐれている。アカベーやチロリンを派手にいじめる。ストレスたまりまくり?
そ知らぬ顔をして隙あらばこの2匹に襲い掛かる。

外ならいくらでも勝手にケンカしてくれ。
けど、家の中じゃやめてよね。物が壊れる。

ちびコロ2匹、じゃれあって何でも遊ぶ。小さな紙のきれっぱし、自分の尻尾、箱をかじったり、まだ動きがぎこちなくて見ていて飽きない。
まさに喰う寝る遊ぶ、そして・・・ウンコする。

夫が「おらぁ、毎日嫌だぁ〜」と、のたまっている。
posted by kyouei at 09:11| Comment(3) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月23日

新入り

さんがやってきました。
箱を開けた夫、「2つもいるー。」
けっこう好きなようです。
posted by kyouei at 09:07| Comment(4) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月03日

冬対策

本州から来て、北海道で暮らし続けるためには、冬の楽しみを見つけなければ辛い。
雪がない時期は、やりたいこと、出来ること、しなければならないこと・・・etc 時間がいくらあっても足りないくらいに忙しい。

けど、冬になると外出もままならなくなって暇を持て余す。人間、暇になるとロクなこたぁーない。

中でも薄ら寒い中途半端な11月がいけない。
雪が降ったり溶けたり中途半端だし、降らなくても外は寒くて景色も暗い。
どーんと雪が積もって真っ白な世界になると、逆にせいせいして開き直りが出来るけど。

さて、仕事もない、外遊びもできない、室内で種を蒔くには早すぎる、そんな11月の私の楽しみは・・・仔猫を迎え入れることなのだ。

ホントはピーちゃんに産んでもらうよう、彼女だけは手術していない。けれど4匹も5匹も産まれてしまったら、それはちと困る。

娘の嫁ぎ先には猫がいっぱい一杯、イーッパイ。
今月末か来月始めにでもお迎えに行きたいな。
posted by kyouei at 15:01| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月29日

猫砂

早朝に目が覚めて、うつらうつらしながら考えた。
冬になると何袋も購入する猫砂、思い切ってほんとの砂を買ってみたらどうだろう?

わが家の猫たち、冬は外に出ないから、教室にプラケースを置いていた。
猫砂は土に還るものを選び、汚れが酷くなったら交換し、冬の間建物内に保管して、雪が解けたら堆肥場へ投げていた。

市販されている猫砂と普通の砂では、猫の反応が変わるだろうか?エゾ砂(火山礫)なんかだと喜んでするから(私はとても喜ばしくない)、大丈夫じゃない?ちまちま小袋で買うよりずっとお得じゃあ?と閃(ひらめ)いたのだ。

後から起きてきた夫に相談してみた。
「その砂、何に入れる?」
「ほら、Nさんがひび割れした上半分をカットしてくれたあのポリ容器」
・・・んとね、浴槽くらいでっかいやつ。これだったら、冬中使えるかもよ。

「誰が運ぶ?」
「おとーさんが運んでくれたら。」

「買うこと」が好きな夫、即OK。

私が仕事から帰ったら、今日が休みだった夫、さっそく電話で注文したって。
何に使う?と聞かれたから、猫砂や園芸にって答えたんだそうな。
そしたら、大型ダンプいっぱいも要らんべや、と言って、4tダンプで運んでくれることになった。

まぁ、猫用にそれだけ買う人も滅多いないでしょうね。笑
posted by kyouei at 21:19| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月27日

チロリンつえー。

チロリンってのは、3兄弟の一番下の猫。
白っぽいのでシロ→チロ。

トイレから出たら、フロ場のドアからにゅーっと伸びる生物に遭遇。やや近い距離、しかも家の中なので、キャーと叫ぶ。
夫「どした?」と、出てきた。
チロリンも何事かとやってきた。

そいつは床と壁のコーナーに沿って私の死角に行った。夫からは見える位置。
「おっ、チロリンが咥えた。」
私はもっと大きな声で「キャー」笑

咥えたまま茶の間に入ったので、さらにキャー。

以前クロちゃんがご対面した時は、にらみ合いの引き分けだったけど、チロリンは有無を言わさないなんて・・・。強
今日のは、ちっちゃめだったからかな?

夫が厚手のゴム手でつかんで、外にポイしてくれたけど、休みの日で良かったー。
posted by kyouei at 07:42| Comment(3) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月20日

真夜中の決闘

私がいい気持ちで寝ている時に、フギャギャギャギャーッ!激しい取っ組み合いの決闘を繰り広げるバカ猫。
まったく、血気盛りの中学生みたいだよ。そんなマンガあったなぁ〜。ケンカシーンばかり。普段でも寄ればガン付け合い、デコとデコを寄せ合って唸り合い、小競り合いもしょっちゅうなクロとアカ(ベー)。

早く外に出して、気晴らしをさせてやりたいもんだ。

そういや子どもでも、狭い室内ばかりだとケンカが増える。そんな時は言ったもんだ。「外に行けー!」と。
posted by kyouei at 08:50| Comment(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月12日

ピーピ●〜*

「ばくだん」で変換したら・・・(笑)

やってくれました。これで2回目。
爆弾処理は夫の任務ですが、夫は仕事中・・・だったので久々に処理(>_<)
ほとんどイヤガラセって気がします。
ピーちゃんを連れてきた時から敷いている、古いラグの上だからまだいいけど。

専用トイレもアカベーが時々使いたがる。こらっ!って言ったらやめるけど、解禁したら、てんこ盛りになるのが目に見えている。(汗

猫たちは適度に距離を保ったり、時々小競り合いをしたり、それでも旧宅より行動範囲広いから、なんとかね。
posted by kyouei at 08:53| Comment(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月11日

ピーピ自由の身

猫の呼び名は気分で変わる。ピーピというのは、凶暴母さん猫ピーちゃんのこと。
つい先日まで旧宅で娘と一緒にいて、まだこっちの猫と仲良しになれない。離すとどこかへ行ってしまいそうなんで、届くところにエサと水とトイレをセットして繋がれの身だった。

そろそろいいかと紐付きのまま離した。紐があれば捕まえるのもたやすいし。
で、案の定ぴゅーっと教室の方へ走り去った。今は玄関の戸以外、外へ出れないから簡単に見つけられるはず。しばらくほったらかして、「ピーピ!」と呼んでも来ない。今朝はマイナス21。8℃だよ、教室もさぞ寒かろう。
上着をはおって探しに行ったが、見つからない。あれ?2階かな?居ないぞ。風呂場にも居ない。も一度教室、ニャーって泣いてる。教室には本箱や古い家具が所狭しと置かれている。その足に紐がひっかかって身動き取れないでいた。「待ってなよ。」と、手袋はめに戻る。ピーピは凶器の爪を隠している。
紐は引っ張っても抜けなかった。仕方ないので首輪のほうを外す。これで完全自由の身。

さあ、何をやらかしてくれるかな?

ピーちゃんは名ハンター。献上ネズミが増えるのは間違いない。(汗
posted by kyouei at 08:57| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月18日

ピーちゃんのなのに

ピーちゃんは特別待遇。

今は日中一緒にいられないので、まだ紐付き生活、脱走したらどこへ行ってしまうか分からないから。
なので、エサ、水、トイレすべてが紐付きでも届く茶の間に置いてある。

ちなみに他3匹のエサは玄関の寒いとこ、トイレは外か、冬は教室に置いてあるのを使う。水もそこらのを適当に。

怒りんぼは少し落ち着いたけど、まだむやみに手を出せば引っかかれる。クロとアカは近寄らない。でも、チロリンだけは、唸られたって気にしない。こいつ、誰が来ても懐っこく、警戒心というものを持ち合わせていない。

平気でピーちゃんのエサを食べる、水を飲む。うまうま。
あっという間に皿が空になる。

旧宅から持ってきたパイナップル型の猫ちゃんハウス。ピーちゃんのだけど、一度も入ったことがない。こっちの茶の間に置いたら・・・。
アカベーとチロリンが、かわりばんこに入っている。すっぽり納まって可愛い♪
posted by kyouei at 07:34| Comment(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月22日

お猫さま

今年は、茶の間と玄関の間のあいだのドアを閉めている。去年は猫の出入りのために、少し開けたり、カーテン(というより布切れ)を下げていたけど、ほぼ地面と一緒の部屋(床下がない!)なので、家中の冷気が集まって寒い。

猫は出たり入ったりしたい時に、ドアの手前のジュウタンをガリガリする。そのたびに立ってドアの開閉、まるでドアボーイ? いんや、ドアじじ&ばば。

今は3匹、間もなく4匹。この増えるのが、ボンクラ息子たちの母なんだけど、気性が激しくってね。どうなることやらと楽しみにしている。

ドアにはオシャレなガラスが8枚入っている。1枚外して猫出入り口にしようかな〜?
床上30cmだから、そこまでの冷気は防げるはず。その上の60cmじゃ無理だろうなぁ。猫はしごでも作る?
posted by kyouei at 10:11| Comment(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月10日

猫の勤め

最近チロリンが立て続けにネズミを捕ってくる。
咥えて茶の間へ・・・(>_<)
あ、あ、見せにこんでもよろしいって。

でもって、夫に「捕ってきたよ。見て、見て。」とばかり、ニャンニャン報告する。

仕方ない、ご褒美にカツオブシをやって気をそらし、食べている隙に、ネズミ専用火バサミでつまんで、向こうの草むらへぽいっ。

以上、猫&ネズミ係は、夫の勤め。
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2009年07月02日

真昼の決闘

クロちゃんが花壇の中に座り込んでいた。
また、シッコかなー?やつら一日何回するんだぁ?
おっ、猫パンチしてる。シュッシュッって、2〜3回、蜂でもいるんだろうか?
私の位置は花壇より高く、庭一面が見下ろせる。

花壇の奥へ行くのに近くを通ったら、クロちゃんのそばでトグロを巻いていたのは我家の主。クロちゃんは対決をやめて離れていった。

主もお外が気持ちいい季節になったのねぇ。
posted by kyouei at 06:31| Comment(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月14日

母は強し

旧宅の猫を、事情があって数日預かっている。
ウチにいるボンクラオス猫3匹のお母さんだが、もう2年くらい別々に暮らしているので、親子という認識はないのだろうか?

ピーちゃん(=お母さん)は、小さくて軽い。でも、気性は激しく、美人特有?のすました猫だ。家が変わると脱走のおそれがあるので、下駄箱の足に繋いでいるが、オス猫どころか私たちにも「フーッ」と怒りまくっている。

いつもボス争いをしている息子たちは、そんなピーちゃんが恐くて近づけもしない。興味があって見つめれば睨み返される。傍を通るのでさえ恐る恐る、そーっと忍足だ。ピーちゃんから絶対届かない位置のエサ箱に行くのさえ、1匹ずつで、こそっと食べている。

ピーちゃんは下駄箱の下、10cmほどの隙間にいつもお隠れになっている。
posted by kyouei at 18:06| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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