2009年12月21日

あちー。

天気予報が外れてお日様が出てきたので、
下ろし残した屋根雪が落ちないかと、
ストーブの目盛りを大にしてみた。

室温30℃(笑)
天井近くは35℃?
半袖になっても暑い。



posted by kyouei at 13:09| Comment(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
すごい熱気ですね
 でも、費用は掛かるが、屋根裏にはグラスウールか発泡スチロールを張り詰めて、トタンには塗料をしっかり塗る事が肝心とは思います。我が家は緩傾斜の屋根(かっての年寄り住まい)と急傾斜(母屋)の屋根があります。急傾斜の方は雪が良く落ちます。緩傾斜の方は、何年かに一度塗装をしますが中々落ちません。でも、急傾斜の屋根は素人には塗れません、高くつきます。どっちが良かろうか。融かして落とすか、熱の放熱を徹底して防いで滑落させるか?どっちだべー?貧乏オジサンは、中身の哀れな財布のそこを見ながら考えます。
 高いところは、一向に気にならないたちですが、流石に45度の屋根は怖いです、足場無しでは無理です。??????
Posted by 長沼オジサン at 2009年12月21日 22:46
試みは失敗に終わりました。(爆)
外気温が足りなかったようです。
やはりプラス前後じゃないと無理だと分かりました。
熱帯地獄は30分でギブアップ。
温度計を高いところに置いたら、40℃近くなりました。
燃料の無駄遣いで終わったのかしらん。(涙

その後外出して、3時間くらいストーブを消したので、
プラスマイナス・ゼロと考えましょう。違うかな?

夫は来年、ペンキ塗りを再開すると言ってます。
Posted by kazu at 2009年12月21日 23:41
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