2009年09月21日

求む:きのこマスター。

秋の湖畔へ行ってきた。連休さなかとあって、キャンプ場は案外の人出。秋は虫も少ないし、人もまばら、天気さえ良ければ絶好のキャンプシーズンだ。

林の中をちょっと散策。きれいに手入れされた林床にさまざまのキノコが生えている。けれどはっきり分かるのは、真っ赤なベニテングタケくらい。

あれも、これも、いかにも美味しそうなんだけどなー。

先日貰ったばかり、姿かたちの記憶が同じシメジだけ少し採ってきた。まだ生きているから間違いない。(笑)


posted by kyouei at 13:30| Comment(2) | 自然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
唐松林なら ムラサキシメジが生えているかな〜〜?
毒々しい色だけどダシが良く出ます。

ラッパキノコは酒と食べると悪酔い〜〜。

後、柳の木があるところにはエノキダケ。
傘は薄茶で茎が黒。

キツネノチャブクロは若いときならマッシュルーム代わりに・・・。

白樺林には山イグチ。
バター炒めで・・・。

あ〜〜、わたしのキノコ学もイマイチだゎ〜〜。
Posted by メギツネ at 2009年09月21日 16:13
ムラサキシメジ あるかも?ないかも?
ラッパキノコ =ホテイシメジ?
 「これ、食べられるよ。」と聞いたけど食べてません。
エノキダケ 採ったことある。食べたことある。
キツネノチャブクロ 私の花壇に生えるのがそれっぽい。
 って、どんな花壇なんだ〜。(泣
ヤマイグチ イグチは何種類かあり。食べるのはラクヨウのみ。

わざわざキノコ採りに行かんでも、敷地内や散歩道にある。
でもって、もしかしたら美味? なのがくやしー。
Posted by kazu at 2009年09月21日 17:40
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