2008年05月27日

畑起こし

先週の夫の休日は雨だったので、トラクターに入れるオイルを買いに行った。先週と同じく今週も休みは一日だけ、明日こそ菜園予定地をトラクターで起こしてもらいたい。
そのために畑の真ん中に積まれた枯れ木を、燃やし尽くしてしまわねば。一昨日に雨混じりの中で燃やしたけど、暗くなって時間切れだったから。
でも、このドロヤナギの生木(半枯れ木)って、燃えにくいったらありゃしない。さらにすぐ燃えきって消える。来春はもっと違うところに堆積してもらわねば。

今は日照時間が長いので、夫さえその気になれば、出勤前とか仕事が終わってからもひと働きできそうだけど、焦る私の心を知ってか知らずかそんな気はさらさらない素振り。でも、急かすとダメなタイプなんだよね。ぽつりぽつりと軽い用事を頼んでいる。


posted by kyouei at 09:53| Comment(2) | 菜園 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは〜〜
リシリヒナゲシはすぐ一杯になりますよ〜〜
そうです。ガラガラの砂利みたいなところでいいのです。
種をとって播く。こぼれだねでもいいし。
立派なエゾ砂でなくても、ガラガラの砂利でいいのですよ。
なるべく角張ったやつ。


で、前の川。魚は釣れないの??
釣れたら、それを、泥の木を燃やした煙で燻製を作るといいです。
きれいにした魚を一晩薄い塩水にいつけ、それから干して、そいつを泥の木の煙でいぶしてやります。
煙だけ引っ張ってきてね、ダンボ−ル箱で作ればいいのです。
そのうちに本格的に燻製小屋を作ったり、いいですよ。
冷燻と温燻がありますねん。
アメマスか、オショロコマが釣れると思うけど。
いただいた鹿の肉は味噌漬けか、燻製にします。硬いお肉も変身。
鮭のほっちゃれもトバに。


次は何とかカヌーを見つけて、対岸に渡り、アイヌねぎのしょうゆ漬けを作ったらいかが?これの餃子とチャーハンは最高。
ただ、私が居た30年前と違いアイヌねぎもかなり減ってるみたいですので、細いものはとらない、根っこまでとらない、3年は置いておくを守って育てていきましょう〜〜
ユキザサ、そちらではアズキナもおいしいです。
根曲がり竹も茹でて、瓶詰めにしておくことです。
次はきのこですね、タモギタケやボリボリなどいろんなきのこが生える秋には積極的に塩漬けにしておきましょう。

楽しいことが一杯ですねーー
今は北海道は最高でしょう。

あ、魚のえさは、そこらに居る、お腹の大きなクモが一番ですよ。
はい。大物がかかりますねん。
私の実績から・・40cmを超える虹鱒がつれるかも。
ルアーだの、フライだの、講釈は食べるために釣るのにはいりましぇン。そこにあるえさで釣る。これがきほんでっせ。
蕗の茎の中には蛆虫が居ます。これもいい。
それと、イタドリにはイタドリ虫もいます。
Posted by システム at 2008年05月28日 10:59
システムさん、こんにちわ〜。
やっとやっと頂いた種の芽が出始めました。夢に一歩近づいた気分です。
そうそう、ロック花壇は砂利だらけです。通路に砕石や丸い砂利や、コンクリート片やレンガのかけらやら、いろんな物が敷かれているので、雰囲気に合わせて角ばった石を拾い集めて載せてます。
猫のトイレ化を防ぐにも砂利のほうがいいですね。

釣りは・・・誰がやるんでしょ?
幻の魚イトウもいるかもしれないけど、あれは食べるには美味しくないそうですね。
今はまだ、のことも、これからの可能性はいくらでもあります。
その前に川に通じる道を夫に切り開いてもらわねば。(もう草と笹で近づけない。)

アイヌネギも「何十キロと採れるとこを見つけた〜。」と夫の知人が言ってたらしいです。夫に「今度一緒に行こう。」と、声をかけてくれるも夫は関せず。(苦笑)ちょっとヤブコギが必要だそうで、私にはハードル高い。

でも、その気になれば何でもできる環境です。
燻製小屋(あるいは家畜小屋)にできそうな小屋だってあります。

私は毎日毛虫(たぶんマツカレハ)を見つけては、ギャーギャー叫んでます。
Posted by kazu at 2008年05月29日 16:33
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