2007年07月27日

シンボルツリー

元校庭の真ん中に巨大なドロノキ(ドロヤナギ)がある。高さは、う〜ん、分からない。誰か測って。

木があるとそこから毛虫が落ちてくるのをまず心配する私だが、今のところその気配はなさそうでほっとしている。
木の周りは10m四方(もっと?)の草原、夫の草刈りゾーンだ。家から見るとその右が花壇、左が畑となり、午前中は花壇が、午後は畑が日陰になり、炎天下の作業から解放してくれる。

この木の下が夏でも涼しい木陰で、夫はここを芝生に出来ないかと聞く。「そりゃ、出来ないことはないけどすごく大変だよ。」
芝じゃなくても、いつも短く草を刈り、下を平らにならしたら、より快適な場所になるだろう。
手作りの椅子とテーブルを置いて、コーヒータイムを楽しめるのは、いつのことかな?


posted by kyouei at 10:40| Comment(0) | etc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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