2007年06月15日

外回りの壁と屋根と

あっちこっちひび割れたり崩れたり・・・。修理のノウハウがまるで分からないのでまだ放置したまま。セメントをこねてぬれば、どうにかなるんだろうか?

家の中の改修も全然進まず、先日夫はやっと屋根のペンキ塗りを再開した。命綱というには頼りなさ過ぎるロープを腰に巻き、その先を反対側に停めた軽トラックに縛り付けた。

その日の作業はタタミ何枚分?「トタンの上は熱い」だの、「腰が痛くなる」だのいってちょっとやっただけで降りてきてしまった。(5月末に腰を痛めている)

で、大好き?な草刈り作業。立ったまま出来るから楽なんだとさ。



posted by kyouei at 00:27| Comment(2) | リフォーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 今年は暑くなるのが早いですね。暑さには弱いので、参ってます。
コンクリートやモルタルのヒビ割れや、屋根板金や窓回りの隙間を
埋めるなら、「コーキング」がいいですよ。10年くらいは持つのでは?
 樹脂の「コーキング剤」と、それを隙間に打込む「コーキングガン」
が必要ですが、そう高いものではありません。
 コーキング剤はいろんな色がありますが、透明色が安くてどこでも
使えます。

 最初はちょっとコツがいりますが、固まるまで15分くらいかかる
ので、その間にヘラなどで多少の修正は可能です。
 最初のうちはコーキング剤の先端部をあまり太く切らず、細くして
作業したほうが楽です。

 細かいことですが、コーキング剤は一度に使い切ってしまうこと、
などと説明書にありますが、私はキャップを外してサランラップで
先端をくるみ、再びキャップをきつめにしめておきます。
 こうすると、キャップ部分は固まりますが、中身はかなり長期間
使えて経済的。お金がないなりに、いろいろ工夫してます。(^_^;
Posted by とむすけ at 2007年06月15日 14:20
こんにちは。とむすけさん。
私は暑さも寒さも苦手です。特に暑いのはダメ。
共栄の家は広いのでまだマシですが、
幌加内の公住は、猫が逃げるから窓も開けられず、
網戸にもできなくてまるで蒸し風呂のようです。

さて、お勧めのコーキング、家の中でちょっとだけ使いました。
コーキングガンもあります。
外は、ヒビもですが、結構大きく崩れたり割れたりしているので、
それじゃあ全然足りなさそうです。

とにかく手の付けようがない問題点が多すぎて、
それでも「当面の暮らしはどうにか出来る」というような状態です。

時々不審な音がして、「まさか家が崩れないよね?」なんて会話をしています。(笑)
Posted by kazu at 2007年06月18日 17:09
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