2009年06月30日

不思議の庭

敷地内でまた得体の知れないものを見つけた。
それは茶色い棒のような・・・植物?
まだ花は咲いていない。ってか咲くの?
図鑑(「日本の野草」)で調べたら、○○○○ランに似ているような・・・。

明日もう一度、じっくり観察します。


posted by kyouei at 16:21| Comment(2) | 自然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いい加減菜園

冬の間に立てた計画は総崩れ・・・団子より花、畑にかける時間は10分の1程度。見る人が見たら、勿体無〜いウチの畑。
それでも蒔きっぱなしのリーフレタスの芽や、植えっぱなしのトマトに小さな実がなって、生ごみ堆肥から出てきたカボチャの芽もたっくさん。
カボチャはF1じゃないと美味しくないらしいけど、草をはびこらすよりマシかってなもんで放置。

大好きな豆は全然芽が出ていない。カラスにほじくられた?虫に喰われた?それともこれから?
もう一度種を蒔き直そう。

posted by kyouei at 07:25| Comment(2) | 菜園 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月27日

カタクリの種

たくさんたくさん採れました。
蒔いてみたい方に送料のみでお譲りします。
100粒から、もっとたくさんもOKです。
花が咲くまで何年もかかるけど、蒔いてしまえば後はほったらかし。
運が良ければ群生地の出来上がり?
posted by kyouei at 08:12| Comment(5) | 多年草 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月26日

ここも自生地

「山野草を買う」という習慣はなかったが、せっかく山の中に住んでいるんだし、開墾されてしまった元校庭を、過去の姿に戻すべく?・・・いや、単なる私の趣味で、種や苗を買ったり貰ったりし始めた。今年は種の採取も、力強い仲間のおかげで積極的に取り組んでいる。

先日その友人が買ったクモキリソウとサイハイランが・・・ウチの敷地内にあった!

ああ、ここも元は山なんだよねー。

足元には、白くてものすごくちっちゃい花が群生。図鑑で調べたらタニギキョウらしい。

山野草が消え、高値の花になってしまったのは、人間の開発行為が原因だとつくづく思う。
posted by kyouei at 11:37| Comment(0) | 自然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月25日

初夏の散策

橋梁保存会の書類作りに、思ったより時間がかかって、やっと会報の下原稿ができた。
眠い目をこすりながら、いざ、散策へ。
お楽しみが待っているから、あまりお楽しみじゃない「仕事」も頑張れる。

まずは、たくさんの人に約束してしまったカタクリの種の採取。やっと採り頃、早いのはすでにこぼれて、アリさんがせっせと運んでいた。アリの上前をはねて種採り。見る間に袋いっぱい、大収穫〜。

春の大群落ほどではないけれど、この日も次々と、初めて見る花を発見し、驚きと興奮が続く。(笑)
ああ、どうしてこんなにも、この地は楽しいのだろう。

ベニバナイチヤクソウ、小ぶりのその仲間?、ノバラ2種(ピンク濃淡)、クロバナハンショウヅル、ツルリンドウらしき(花はまだ)、シラトリシャジン?(花はまだ)、イソツツジ、タカネナデシコ?、ヤマブキショウマ・・・。
みんな道ばた。登山しなくてもいい。
posted by kyouei at 06:58| Comment(4) | 自然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月23日

今日も雨降り

今年の春は雨が多い。
毎週定期的に降っているという感じ。
全然降らない春もあるのに、ここは特別気候の変化が激しすぎ。

庭の花たちの勢いがいい。移植2〜3年目だからかな〜?と思っていたら、どうやらこの雨のせいらしい。
もちろん草もばんばん伸びる。
雨は種まきや移植直後のちび苗にはいいけれど、過湿を嫌う植物が、やや消えだした。

こんなに雨が続くと、農作物への影響はどうなんだろう?
雨が降るとトラクターが畑に入れないから、ソバの種まきが遅れていると聞いた。
植物も作物も好む環境が違うから、どれにもいいってのは、難しいんだろうけど・・・。
posted by kyouei at 07:15| Comment(4) | 自然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月21日

自生地を知る

高山植物や、山野草の中でも難しい部類を育てるにあたって、自生地の気候や環境を知ることが必要だとようやく解り掛けてきた。
彼らは強いのか弱いのか?
厳しい自然環境の中、好んでそこにいるのか、他の植物や人間によって、絶滅を危惧されるほど減ってしまったのか?

平坦な地ならいくらでも歩けるけれど、登りが入ると足がだるい。さして苦も無く行ける所に、高山植物が育つ北の自然がありがたい。

先日のお買い物の内訳メモ

林園芸
サキシフラガ・プベスケンス'スノーキャップ' 400
 Saxifraga pubescens 'Snowcap'
サキシフラガ コクレアリス ミノール 400
 Saxifraga cochlearis 'Minor'.
ホロトソウ 500
ツルコケモモ 500
プリムラ 品種不明 300×2
ヒメナデシコ 品種不明 350
ヒューケラ 100
合計8ポット 2,850円

陶商 
キバナシャクナゲ 400
サキシフラガ 品種不明 400
グロブラリア コルディフォリア 240
ヒメシャガ(八重) 160
合計4ポット 1,200円
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2009年06月20日

道北花めぐり

「誘ってもらえるうちが花。」私の信条。
特にお花に関するお誘いは、よほど重大なことが無い限り、ありがたく同行させてもらう。

今日は家を5時半に出発し、幌延町のブルーポピー畑へ連れて行ってもらった。
そこはまさに「畑」というほど、一面の青いケシ、ちょうど見頃で、まるできれいな青い海のようだった。

その前に友人の庭、そして一緒に行った、友人の友人の庭。両方とも一見の価値あり、幸先のいいスタートだ。

青ケシ畑はまだまだ拡張中、作りかけの高山植物エリアや多年草エリアも、完成したらかなりの見ごたえがありそうだ。
移植予定の植物たちが入った苗ポットのトレーを見つけて、「これ、買いた〜い。」
併設(というよりこっちがメイン?)のトナカイ牧場には目もくれず、次はサロベツ原野を目指す。

湿地といえば、尾瀬や雨竜沼湿原、釧路湿原へも行っているけれど、今回のようにじっくり見たのは初めてかもしれない。一見たいしたものが咲いてなさそうな湿原も、木道にしゃがみこんで覗きこめば、モウセンゴケやヒメシャクナゲ、ツルコケモモなど、私の好きな「ちっちゃいお花」の世界が広がっている。

そこから日本海へ出て海岸線を南下、途中海辺の岩のある海岸へ寄る。今度は海浜植物ウォッチ。この時期に海へ行くのは珍しいので、ハマヒルガオ、ハマエンドウ、ハマベンケイソウ、ハマハタザオ・・・ハマ尽くし。

羽幌までの国道沿いは、ハマナス、エゾゼンテイカ、スカシユリなどもびっちり咲いていた。

いくつかの道の駅や、道中目に付いた個人の庭、ヒツジグサが印象的だったハナショウブ園などなど、花で始まり花で終わった幸せな一日だった。


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2009年06月17日

高山植物系

今日は花友Mさんのお誘いで、彼女が師と仰ぐ、当麻のご大家宅へ目の保養に行ってきました。庭に所狭しと並ぶ高山植物の鉢は膨大な数で、私が図鑑でしか見たことが無いもの、全然知らなかったもの、珍しいもの、高価なもの・・・などなど、とにかくすごかった。
かなりのご高齢なのに、今でも種を蒔き続け、小さい苗ポットもたくさんあった。
杖をつきながら、ゆっくりゆっくり歩くのだけど、一日中好きな花に囲まれて、私が目指す老後の姿でもあるような・・・。

「一緒に林園芸へ行きましょう。」ということになって、旭川郊外の園芸店へ。
「うわー、欲しいのがいっぱい!」始めは1つ2つの積もりだったけど、「そうだ、花フェスタに行けなかったし、一昨日の花屋さんにも行けなかったし、その分をここで買っちゃおう。」と、得意の自分に都合のいい理屈をつけて、一通り・・・いえ、高いのは我慢して、何ポット買っただろう?7〜8くらい?合計3,000円弱なり〜。

昼食後にまた「じいちゃんの庭」を拝見、見きれないまま別れを告げて、先日行きそびれたエゾ砂をよく買うお店へ。

ここにも高山植物がいっぱい並んでいる。ああ、北海道に住んでて幸せ〜。
で、もちろん買っちゃいました。^^;
だって、次来た時は無いかもしれない、再びめぐり合えない・・・かもしれないんだもの。それでも控えめに4ポット1,200円なり〜。

さて、いったい私は何を買ったでしょう?
posted by kyouei at 22:15| Comment(5) | 多年草 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月16日

花屋さんはお預け

またまた東京へ遊びに行った娘を迎えに旭川空港へ。
久しぶりの旭川、行きたい花やさんが2件あったけど・・・、飛行機の到着は夜の7時半、幌加内でやぼ用を済ませていたら、すっかり遅くなってしまった。
「いいか、先立つものもないし・・・。」
お金が無いときに買い物に行ったって、空しいだけ。

晩ご飯にいつもの回転寿司屋で、娘に奢ってもらっただけで帰ってきた。途中、娘は10時まで開いている生協でお買い物、私は車の中でうとうと、眠たくってしようがない。運転中もあくび連発、途中のパーキングでもちょっとうとうと・・・。

共栄まで帰れない。
久々に幌加内の家でぐっすり眠って、朝帰り。

お花屋さんには行けなかったけど、知人の家で何種類かの苗を貰ったんだ。

posted by kyouei at 22:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月14日

ローアングル

花の写真を撮っていて気が付いた。
カメラの位置を低くすれば、山の緑が入る。
空の青が入る。
まるでどこか、別の国みたいに。


P1010847.JPG


チューリップとスギナ。^^;


P1010848.JPG
posted by kyouei at 23:34| Comment(5) | 自然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

寒い

外は雨、外気温は8℃。
骨と皮しかない夫は耐え切れずストーブを点けた。
脂肪しかない?私は平気。(室温はもっと高いし。)半袖でちょうどいい。

6月半ば、天気によってこうも気温が変わる。
それは、7月も8月も同じこと。春と夏を行ったり来たりしている。

おかげで高温を好む虫たちの活動時期は、短期間で済む。スズメバチとかね。
posted by kyouei at 20:27| Comment(0) | 自然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

母は強し

旧宅の猫を、事情があって数日預かっている。
ウチにいるボンクラオス猫3匹のお母さんだが、もう2年くらい別々に暮らしているので、親子という認識はないのだろうか?

ピーちゃん(=お母さん)は、小さくて軽い。でも、気性は激しく、美人特有?のすました猫だ。家が変わると脱走のおそれがあるので、下駄箱の足に繋いでいるが、オス猫どころか私たちにも「フーッ」と怒りまくっている。

いつもボス争いをしている息子たちは、そんなピーちゃんが恐くて近づけもしない。興味があって見つめれば睨み返される。傍を通るのでさえ恐る恐る、そーっと忍足だ。ピーちゃんから絶対届かない位置のエサ箱に行くのさえ、1匹ずつで、こそっと食べている。

ピーちゃんは下駄箱の下、10cmほどの隙間にいつもお隠れになっている。
posted by kyouei at 18:06| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月13日

砂利道に咲く

今年は植物観察&種採取の友を得たので、春からずっと、週1回くらいのペースで町内の小道をウロウロ散策している。

今までの記憶で、ここにフウロソウがあった、こっちはエゾノレイジンソウ、ハンショウヅルはこの辺で見た・・・など、観察ポイントをいくつか知っている。

でも、連れがいないときの私は、ほとんど車の中から眺めるだけ、たまに双眼鏡を持ち出して山肌を覗くだけ。恐いのは毛虫と熊。(笑)

小道をノロノロと車で走り、珍しい花があれば停めて、車を降りて付近を散策する。それがほとんど道ばたでことたりる。

今日は近所を一緒に歩いた。
砂利道は、車の幅より、左右50cmくらい広い。その50cmのとこ、路肩まで行かない場所に、フイリミヤマスミレの群落を発見した。

「道ばたで見られる」を訂正しよう。
ここでは道に山野草が咲いている。
posted by kyouei at 17:56| Comment(2) | 自然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月11日

アマニュウか?

通路から花壇へ降りる斜面に、1本の大型セリ科植物が生えている。春に芽生えてすでに1m、やがて2mを越しそうな勢いだ。

そこはエゾ砂を入れ、やがてロックガーデンにする予定だけど、今年は間に合わないかも?なので、抜かずに放ってある。馬鹿でかい葉っぱは、周囲と不似合いでも、面白いかなぁ〜?と思って。

それを見てて、ふと、多年草花壇の中に取り入れたらどうか?というアイディアが浮かんだ。これ、じゃなく、葉っぱがもっと繊細なヤツ。

ウチの花壇は平べった過ぎてメリハリがない。雪で壊れるから工作物は置けないし、エゾクガイソウなどの大型植物は、育ちが遅い。

もうちょっと日陰をと、植えた木の苗はちっちゃ過ぎて、何年かかるか分からない。
つる性植物だって、竹の支柱より、他の植物に絡ませたい。

今年は「セリ科のなにか」で、ひとくくりしていた「○○ニュウ」たちを、じっくり観察してみよう。
posted by kyouei at 18:37| Comment(2) | 多年草 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日も散策

朝から晩まで一日中。(笑)

この時期になると、道ばたも林床も、後から芽が出た大型で成長の早い植物に覆われて、視界はかなり遮られる。
それでも切通しのような小さな崖、崩壊地、日があまり差さず、熊笹に覆われていない林の中などは、好ポイントで、初めて発見の花(ホウチャクソウ、コケイランなど)がいくつか、今年初の花(チシマフウロ?、エゾゼンテイカなど)もいくつか・・・楽しい一日だった。

それに春は小さい葉っぱだったスミレやヒトリシズカが、見違えるほど葉を大きくしてたり、種を採取したり、時間はいくらあっても足りない〜。
たぶん、一人じゃないから余計楽しい。

カタクリやエゾノレイジンソウの種はまだ、次回かその次頃には採れるかな〜。
posted by kyouei at 09:21| Comment(2) | 自然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月09日

ダブルブッキング

今度の土曜は年に一度のイベント、母子里のタケノコ山の解禁日。この日に行かないと、どっさり採れないのだ。
お友だちと早朝5時に出発の約束をして・・・。

娘からメール、旭川空港に送っていけと。
そういや6月に東京へ行くと言っていた。でも、なんでこの日なのさー。しかも朝の便、完全に無理。

娘とタケノコと、どっちをとるかと聞かれれば、やっぱタケノコでしょう。(笑)

しかし、娘の頼みもむげにできないので、前夜、隣の街へ送ることにした。ペーペードライバーだから、仕方ない。
posted by kyouei at 02:17| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月07日

雨が続いて

草がものすごい勢いで伸びてきた。
原種系のチューリップがやっと、ムスカリなんかもまだ咲いているのに、これからますます加速して、本州の夏に追いつき追い越せ(←秋が早いので)していくのだ。

庭の花はこれから本番、見頃は6月下旬だろうか?今年はかなりの勢いで花の種類が増えた。今も毎日いくつもの小苗を移植し続けている。

花ばっかり構ってないで、そろそろまともな物を食わせないと、夫の馬力が下がるかな。
今日は少し肌寒いので、久しぶりにカレーなんぞを作ろうか。ポークorビーフ。


posted by kyouei at 06:52| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月05日

散歩コース

家から半径500m以内、元校庭の外周も含めた散歩コースを作りたい。
草原や林の中、川へ続く道、少しの起伏。

春にはエゾエンゴサク、カタクリ、ヤチブキ、ミズバショウ、ニリンソウ、キンポウゲ、チゴユリ、オオアマドコロ、スミレ(オオバキスミレも含め何種類か)、ユキザサ、アズマイチゲ、ヒメイズイ、オオバナノエンレイソウ、ノビネチドリ?・・・。

夏はヤナギランにエゾクガイソウ、エゾニュウ、シシウド、チシマアザミ・・・。

山菜が採れて、キノコも採れる。ヤマブドウも少しあり、紅葉も楽しめる。

行く先々に野の花が咲くように、ハンゴンソウやアワダチソウなどの、帰化植物は夫に退治してもらおう。

今年は毎日のように庭に出て、一日中外にいる。
posted by kyouei at 14:47| Comment(4) | 自然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月03日

アウトルック 復旧

いっぺん電源を切ったら、直った?ようです。

たまに調子悪い。
でも、深く追求しない。
性格がどんどんアバウトになっていく。

やっと春が来た(桜もチューリップも咲いている)かと思ったら、
セミが鳴きだした。

春ゼミだけど、あの鳴き声を聞くと、夏を感じる。
posted by kyouei at 22:53| Comment(5) | etc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アウトルック

メールソフトが昨日(一昨日?)から不調で送受信ができません。
調べて直す時間が惜しく、復旧まで2〜3日かかりそうです。

お急ぎの方はこちらにコメントください。m(__)m
posted by kyouei at 07:56| Comment(0) | etc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月02日

1階と2階の間で

私らより古い主が、動き出す季節になってきた。
彼(おとこ?)は、時々脱ぎ捨てた服をそこらに落としている。

実にいろんなものが住んでいるなぁ・・・と実感する日々。

元教室で夫が言った。
「でっかい鳥が・・・」
ハンターは誰?
犠牲者は山鳩(土鳩?)さん。
posted by kyouei at 07:42| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月01日

キャンピングカーが来た

と言っても、もちろんウチのじゃない。
札幌近郊のお方の。
一ヶ月ほど置かせて欲しいって。
空いている土地はいくらでもあるから、「いいよ。」ってダンナ。

舞週末に朱鞠内湖で釣りをするらしい。
金曜日の夜に来て日曜日にまた置いていく、そんなパターンらしい。
夜遅くなるから声もかけずに行くと。その方が面倒なくてありがたい。

気になって調べてみた。
×キャンピングカー
○トラベルトレーラー またはキャンピングトレーラー

どっちにせよ貧乏人には縁がない。
posted by kyouei at 01:40| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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